マナーとルール
どのネットゲームにも言えることですが、顔は見えずとも一緒にプレイしているのは人間です。最低限のマナーは守ってください。
嫌われる行動
- クイックチャットの連発
- うるさいだけなのでやめましょう。一度言えば解りますし、聞いてるプレイヤーは周囲の音が聞こえなくなり迷惑です。また、フラッシュバンによって聴力が奪われてる最中ではクイックチャットは出来ないと思われがちですが、実際には他の人には聞こえています。連続して叫ぶと少しの間だけクイックチャットが使えなくなります。
- チャットで世間話
- 少人数でのマターリプレイ中ならば全く問題ないですが、真剣勝負中にどうでもいい話をするのはやめましょう。画面が目障りですし、そもそもそんな話をしている暇があるなら動くべきです。
- 接続しているのにパソコンから離れてしまう 通称AFK(Away From Keyboard)
- ラウンドが終わったと思ったら動かないプレイヤーがいる。これは最悪です。離れる場合は必ずSpectatorにするかサーバーから切断しましょう。また、長時間離れる場合はサーバーに入れず待ってる人が居るかもしれないので必ず切断してください。
- Call Vote (投票要求)の連発
- 一度通らなかった投票は何度も投票要求するのはやめましょう。視覚的にもじゃまですし、ゲームに集中できません。
- 投票に対して票を入れない
- 投票が表示されたら、投票された内容をよく読んで F1(Yes) または F2(No) を押すようにしましょう。なにも押さないでいると F2(No) と同じ扱いになります。
- ルールを理解していない
- サーバーによって、ゲームタイプが違います。ゲームタイプごとのルールを理解しないでゲームに参加してしまうと、チームの足を引っ張ることになるので必ずゲームタイプの説明のページを読んでから接続してください。
TeamKill
Team Killとは通称TKと書き、チームメイト(味方)を殺す行為を言います。
TKした時 (加害)
TC:Eはチームでプレイするゲームなので、どんなことがあっても故意にTKをしてはなりません。ルール違反ですし、自分のスコア以外にもチームのスコアまで下がってしまいます。また、味方を殺しすぎると、TC:Eができないようにされてしまうこともあります。
尚、このゲームは敵と味方を判断するのが難しいです。初心者はもちろん上級者だってTKをしてしまうことはたくさんあります。ですから、間違えて見方を殺してしまっても何も焦る必要はありません。v45と押して「Sorry!(申し訳ない)」と謝りましょう。心のある人ならばまず「No Problem(気にするな)」と返してくれます。向こうがこっちを殺してきたりはしませんので大丈夫です
TKされた時 (被害)
もしあなたがTKされた場合は、画面左上にTKされた旨のメッセージが表示されます。そこであなたはTKしたプレイヤーに対して制裁を行うか選択することができます。
その場の状況をよく判断し、相手が故意に行ったと思うなら F1(Yes) を、違うと思うなら F2(No) を押しましょう。
通常はF2を押せばいいでしょうが、明らかに味方殺し(TK)をしてくる人がいたら、F1を押したり、キック(そのサーバーでしばらくTC:Eをできなくすること)をすることもできます。また、自分を殺してきた人が「Sorry!」と謝ってきたらv44と押して「You're Welcome」と言ってあげましょう。
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